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ACSMとは、アメリカスポーツ医学会のことを指し(現在:世界90ヵ国以上で5万人以上の会員)、ヘルスフィットネスやスポーツ医学の資格を認定するなど、世界的に認知されている団体です。ACSMによる認定資格の「ACSM認定エクササイズフィジオロジスト→EP-C」は、健康な方々や合併症がなく医学的にコントロールをされていて1人で身体活動を行う許可を得ている患者に対して、予防医学的な側面から運動処方を作成し、指導を行う資格として、高い評価を得ているものです。
ここ数年、モデルやタレントが「2ヶ月で-16㎏!」「3ヶ月でウエスト-15㎝!!」などのCMや広告を目にする機会は多い。劇的に変貌を遂げたモデルやタレントにしかスポットライトは当然当たらない。だが、本人の努力ももちろんだが、ボディメイクをトータルサポートする「パーソナルトレーナー」の存在なくして成功はありえない。パーソナルトレーナーの認知度は高まりつつあるが、まだまだ低い。今回はパーソナルトレーナーについて「NESTA-PFT」という資格に絡めて紹介する。
パーソナルトレーナーは限られた時間と期間で最大の結果を出すことが求められます。
そして、その結果を出すことができるからこそ、お客様に求めらる【売れっ子パーソナルトレナー】になることが出来るのです。
そのためには、解剖学や栄養学のほか、しっかりとした『エビデンスに基づく生理学』の知識が必要不可欠です。
今回はパーソナルトレーナーに必要な【生理学】についてわかりやすく記事にいたしました。
〜ATP編〜です。
様々な生物の生命を支えるエネルギー。人間にとっても身体活動を行うにはエネルギーが必要です。
そのエネルギーがATPです!
今回はATPについて、可能な限りわかりやすく調べてみました。
トレーナーはお客様にあった正しい運動の仕方や運動強度、運動時間を、理解し設定をしていかなくてはいけません。
間違った運動方法は怪我や事故につながってしまいます。その為にトレーナーには運動の基礎知識が必要不可欠です。
今回はウォーミングアップ、無酸素運動、有酸素運動などパーソナルトレーニングに必要な一般的なトレーニング方法を挙げてみました。
効率の良い運動方法を知ることで、お客様や自分自身の肉体も質の良いトレーニングができます。
パーソナルトレーナーの仕事はもちろんですが、そのかたわらでトレーナーのスキルを活かし活躍できる場所がまだまだあります。
トレーナーになれたらいろんな職種とコラボして仕事ができたら夢がふくらみますね!
【目次】
1.どんな仕事があるのかピックアップしてみました。
2.内容について調べてみました。
3.さらに仕事を考えてみました。
4.まとめ
マルチファンクションマシーンとは?
マルチファンクションマシーンとは、一つの機器で様々なトレーニングができるものもあれば、
一ヶ所の部位をいろいろな角度(方法)でトレーニングする機器もあります。
つまり、そのマシーンによって多彩な動きができるといことです。
今ではスポーツをされてる方をはじめ、女性の方、高齢者の方、車椅子利用者の方々まで幅広くそして誰でも使うことができます。
色も形も様々なのでその中から何点か紹介していきたいと思います。
各種メーカーから販売されている『マルチファンクションマシーン』
ジムの大きさにもよりますが、個人で独立する際に重宝する、マルチファンクションマシンがあります。
自身の経験をもとに、おすすめの機材について紹介したいと思います。
パーソナルトレーナーとは、マンツーマンでエクササイズやトレーニングの指導、フィットネスクラブでの指導、栄養指導などを行う仕事です。スポーツ選手をはじめ俳優やモデルなど芸能活動をする人がクライアントになるケースが多いです。近年では、ダイエットや健康維持を目的とする一般の人を対象とすることも増えています。これからの日本は超高齢社会が迫っています。その中で健康でいたい!いつまでも元気でいたいと思う人も沢山増えています。必ずパーソナルトレーナーが必要な時代はやってきます。
パーソナルトレーナーの集客方法として【セミナー】を開くというものがあります。
今回の記事は、セミナーの開き方ないついてご紹介したいと思います。
セミナーには情報提供型、顧客獲得型という2種類の方式があります。前者は、開催者の知識や技術を広めていくのに効果的な方式です。一方で後者は、自社の商品をプロデュースするところが大きな目的となります。
具体的な事例を挙げて解説していきます。
私の夢は、お金をとらないパーソナルトレーナーになること!!
『情報を自己利益だけでなく世の利益にしたい!!』
そんなトレーナーになりたいと考えています。
●無料でサービスを提供することに価値を見いだせるのか?
●価値を高めるためにはどうすればいいのか?
●サービスを受ける側は、無料でも来てくれるのか?
●無料で提供する際にどのようなプロセスを踏めば良いのか?
これらのことを本気で考えていきたいと思います。
昨今、様々な種類の集客ツールがあります。
特徴、メリット、デメリット、料金、オススメ度などなど紹介していきたいと思います!!
まず大きく種類を分けるとオンライン、オフラインがあります!!
オンライン:インターネットを利用した広告
オフライン:インターネットを利用しない広告(人力がメイン)
最後に現在パーソナルトレーナーを目指している自分なりの意見、やってみたいことなどを語りたいと思います!!!
・健康運動実践指導者とは?
平成元年に「財団法人健康・体力づくり事業財団」が設立した民間資格です。
主な仕事内容は以下のものになります。
・運動プログラムを実践し指導していくこと
といったように実際に動作等を行い指導できる人のことです!
テレビでよく見る体操のお兄さんみたいな感じと言えばイメージがつきやすいかもしれませんね!
・健康運動指導士とは?
平成19年に「財団法人健康・体力づくり事業財団」が設立した民間資格です。
主な仕事内容は以下の3つになります。
・個人に合った運動プログラムの作成
・実践する指導計画の調整
・直接の運動指導
といったようにスポーツに携わる仕事にはかかせない資格と言えるでしょう!!
「サプリ」という言葉をTVや雑誌、SNSなどを通じてたくさん目にすると思います。そして、どんどん新しい商品が流通し、毎日のように摂取している方々が増えてきています。そんな中、そもそもサプリメントとは一体何なのか、とういうことについてご紹介します。
「NSCA」、パーソナルトレーナーを目指す方なら一度は耳にした事があるのではないでしょうか?
でも今更聞けないし、簡単にまとまった記事があればいいのに・・・
お任せ下さい!今回はそのNSCAについて団体や資格取得条件などについてまとめたので、皆さんと共有させて頂きます!
ボディメイクをしたら、やはり!!
お披露目する場所が欲しいわよね。
ということで、
各種大会をジャンル分けして紹介するわよ。
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こんにちは。
食事美容家のおじやよ。
前回は、
NSCAさんが認定している資格について、
語ってみたけど、、
みなさん、覚えてるかしら??
前回の復習!!
【問題】
「NSCA-CPT」
ってどんな資格だったでしょう???
復習よっ!
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NSCA-CPTは、
『スポーツトレーニングの知識に加え、
その他に医学、運動生理学、栄養学など
健康を増進・パフォーマンスUPのための
知識・技術を学ぶ』
NSCAという団体が発行している。
“一般の方・運動にかかわる方全般向け”
の資格だったわよね。
そんな、
NSCA-CPTの資格について、
前回に引き続き。
もうちょっと詳しく語っていっちゃうわよ~
早速、行くわよ~
私も思う疑問、そしてよく聞かれる問題。
それが「資格いる?」コレについて、語ろうかしらね〜💕
こんにちは。パーソナルトレーナーの助政桂多です。
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以前【パーソナルトレーナーがボディメイクの先に見据えるコンテストについて】の記事を第3回目で書きましたが、今回は今年出場予定のコンテストについて、ロードマップを作りたいと思います。
ここまで、【栄養学】【生理学】【ケトジェニック】【ローファット】の知識を学び実践して、記事に書いてきました。
また、その他【トレーニング技術】【ストレッチ技術】【解剖学】【プログラムデザイン】【心理学】など(他にもたくさんありますが)、トレーナーに必要な知識を身に付けました。
つまり、お客様のボディメイクやダイエットをエビデンス(科学的根拠)にそって、正しく安全にかつ、高い確率で成功に導く能力、があるということです。
その能力を最大限に生かして、自分自身の体を自己プロデュースできれば、コンテストで優勝できると確信しています。
では、どの大会のいつの日程に出場するのかを発表します。
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7/24 (SAT) TOKYO
会場:江戸川区総合文化センター大ホール
アスレチックモデル/Athletic model MEN’S – senior※37歳以上(1984年生まれの方~)
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7/25 (SUN) TOKYO
会場:江戸川区総合文化センター大ホール
スタイリッシュガイ/STYLISH GUY MEN’S トール(176cm~)
この2大会に出場します。
詳しい大会の情報は
お客様と同様に、トレーナーも期間や目標設定することが、どれだけ大切なことなのか、この記事を通して伝えられたら嬉しいです。
それでは早速参りましょう。
こんにちは。パーソナルトレーナーの助政桂多です。
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今日は自己紹介コーナーの続きを書いていきたいと思います。
前回は消防士時代の話〜ハイパーレスキュー隊員編のお話をさせて頂きました。まだの方はぜひご覧頂けると幸いです。
さて、前回まで連載していました消防士の話から、今回は退職後の歩みを綴っていきたいと思います。
退職を決めた理由や、その後の仕事の事、トレーニングやフィットネス大会について、簡単にお話をしていこうと思います。最後までお付き合い頂けると嬉しいです。