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こんにちは。パーソナルトレーナーの助政桂多です。
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今日は自己紹介コーナーの続きを書いていきたいと思います。
前回は消防士時代の話〜レスキュー隊員編のお話をさせて頂きました。まだの方はぜひご覧頂けると幸いです。
パイパーレスキュー隊って聞いたことありますか?なんとなく耳にしたことはあるけど、どんな部隊でどんな活動をしているのか、よくわからない方もいると思います。
26〜27歳の時に、約2年間勤務した時の実際のお話と、簡単な紹介をしていけたらと思います。最後までお付き合い頂けると嬉しいです。
こんにちは。パーソナルトレーナーの助政桂多です。
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前回はケトジェニックを「栄養学」と「生理学」を熟知したパーソナルトレーナがやると、どんな結果が生まれるのか!?を題材にして、実施前に感じていたことや、実際の食事内容、体組成計の数字と写真のBefore・Afterを含めた結果などを投稿させて頂きました。
まだご覧になっていな方は、どのくらいの効果があったのか、やってみた後の感想なども書き綴っていますので、よろしければご一読お願いします。
さて、今回も題名の通り、私自信が実際にローファットを実践した内容を、皆さんと共有していきたいと思います。
ケトジェニックと同様にローファットでも「生理学」と「栄養学」の知識を駆使してダイエットを行いました。
食事方法の知識だけでなく、自分自身も実践しているトレーナーになりたかったので、【30日間】に渡りローファット食事法と、しっかりウエイトトレーニングを週3回以上行いました。
実はボディメイクの大会に出場経験があり(詳細は次回の自己紹介記事で)、過去にもローファットの経験がありました。その時との違いは、やはりエビデンスに基づく知識があったか、なかったかの違いがあります。
ではさっそく参りましょう。
トレーナーになる為に決まった方法や資格はありません!
しかし、学ぶ環境や武器となる資格はたくさんあります。
今回はそれぞれの手段・選択の基準・進路の選び方について特徴やメリットをご紹介します。
実際、トレーナーに定義はないので、トレーナー1人1人の知識や技術、考え方、働き方は全然違います。
まずは、どうようなトレーナーになりたいか、大まかな所からでいいのでイメージすることが重要です。
自身の生活スタイルや金銭面、性格などを天秤にかけながら、「トレーナーになる為の手段」を選んでいきましょう。
トレーナーと相性の良い職業~「他職業×トレーナー」の可能性~ ここではトレーナーと相性の良いおすすめの職業とそのメリットについてご紹介します。「他職業×トレーナー」で多くの可能性が見えてきます。トレー 詳しく見る
前回に引き続き今回は、脂質制限のダイエットについてアウトプットして行きたいと思います。
前回の記事で説明致しましたケトジェニックを私は、2ヶ月間体験してみました。その時に気づいたことや感想を述べていきます。
ケトジェニックでは、良質な脂を積極的に摂ることや糖質を制限することが重要になります。どのような効果が期待できるのか、また体への影響はどのようなものかを述べていきたいと思います。
今回はタンパク質について、効率よくボディーメイクをしていくための知識をアウトプットしていきたいと思います。
人生100年時代において、栄養は重要な要素の一つになります。ゲストの目標達成を果たすためにも必要な栄養学的知識。
今回はそんな栄養についてアウトプットしていきたいと思います。
生理学の知識を踏まえた上で、ケトジェニックを行うと、なにを摂取することで、効率よく体脂肪を燃やすことができるのか?などボディメイクの近道になります。
パーソナルトレーナー が生理学の知識を得ておくことは、ゲストの目標・目的達成には必要不可欠です。また正しい知識を知らないとゲストの怪我の原因、やる気の低下につながります。今回は生理学について、アウトプットしたいと思います。
年々トレーナーの数が増える中で、お客さんはどこのジムに行くべきか、また誰に教えてもらうべきかが重要になってきています。
そんな中で、トレーナーがゲストの見本となる体であることは重要な要素の一つです。
今回は、ボディーメイクの大会やコンテストについて書いてみました。
前回記事にも書きましたが、パーソナルトレーナーが資格を持つことは、信頼を得る手段だと思います。
私なら資格のない先生に教えてもらうのは少し気が引けます。
今回はNSCA-CPTについて詳しく調べていきたいと思います。
少子高齢化や老後2000万円問題、定年退職の引き上げなど人生100年時代で生活していく
上で、健康寿命を伸ばすことは重要である。
ATI、NSCA-CPTなど多くあります。
その中の一つ、
「NASM-PES」
という資格について紹介します。
他の資格にはない良さがあるので、これからトレーナーを目指す方や、すでにトレーナーの方でスキルアップしたい方など、必見です!!
【目次】
① NASM-PESってどんな資格?
② NASM-PESのメリット ~他の資格と差がつくPoint~
③ NASM-PES取得方法
パーソナルトレーナーと言われる職業に有益ないくつかの資格があります。
代表的な資格として、NESTA,NSCAがあります。
どちらもアメリカの団体の資格ですが、実は国内にもトレーナーの資格があります!!!
それが、日本トレーニング指導者協会『JATI』です!
この記事では『JATI』を徹底的にご紹介してまいります!!!!
パーソナルトレーナーと言われる職業に有益ないくつかの資格があります。
代表的な資格として、NESTA,NSCAがあります。
どちらもアメリカの団体の資格ですが、実は国内にもトレーナーの資格があります!!!
それが、日本トレーニング指導者協会『JATI』です!
この記事では『JATI』を徹底的にご紹介してまいります!!!!
ベストボディージャパン大会(BBJ)に向けてボディーカラーリングの「方法」「 費用」 「メリット」 「デメリット」を調べてみました!!目次
「セルフタンニングローション」
「日焼け」
「スプレータンニング」
こんにちは。パーソナルトレーナーの助政桂多です。
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前回は【ケトジェニックダイエット】って何?をパーソナルトレーナーが語りますを題材に、ケトジェニックってそもそも何?ほんとに痩せるの?安全なの?など、みなさんが不安や疑問に思っていることについて、一つ一つ紐解いていきました。
まだご覧になっていな方は、ざっと目を通して頂いた方が、今回の内容も頭に入ってきやすくなると思いますので、よろしければご一読お願いします。
さて、今回は題名の通り、私自信が実際にケトジェニックを実践した内容を、皆さんと共有していきたいと思います。
食事方法の知識だけでなく、自分自身も実践しているトレーナーになりたかったので、【60日間】に渡りケトジェニック食事法と、しっかりウエイトトレーニングを週3回以上行いました。
始める前に抱いていた感情や、実践していく上で感じた難しかったこと、不憫に感じたこと、慣れてきてからのケトジェニックの効果や良いと感じた内容など、経験したことをご紹介していきます。
ではさっそく参りましょう。
こんにちは。パーソナルトレーナーの助政桂多です。
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ここまでの記事で生理学と栄養学をそれぞれ2回に分けて、お伝えしてきました。
ここからはいよいよその知識をフル活用して、健康的に痩せるダイエット方法をご紹介致します。