スクール カリキュラム

DAY 座学 実技 資格対策 その他
1 ■PT概論
・ゲストとの信頼関係を築く
・ゲストとの関係性を明確にする
・目標設定の実施法

■自己目標設定
・アウトプットスキルの把握
・理想のトレーナー像の設定

■接客マナー
・接客の概念
・好印象を与える5つのポイント
・3つの言葉遣い
・マナーの概念と実践
・おもてなしとは
・接遇の心得
バーベルプッシュアップ
膝付きプッシュアップ
バーベルベンチプレス
ダンベルベンチプレス
ダンベルフライ
インクラインダンベルベンチプレス
インクラインダンベルフライ
2 ■筋骨テスト

■カウンセリング/きく技術
・ヒアリングの目的とゴール
・ニーズ分析
・プランニング
・提案
・クロージング

■カウンセリングロールプレイング
ラットプルダウン(フロント/バック)5種
シーテッドロー
ワンハンドロー(ケーブル/ダンベル)
ベントオーバーロー(ケーブル/ダンベル)

安全管理道具紹介
3 栄養学ー前編ー
■基礎知識の習得
・炭水化物
・たんぱく質
・脂質
・ビタミン
・ミネラル
・食物繊維
・1日に必要なエネルギーの求め方
・PFCバランス

■ケトジェニック食事法
・エネルギー回路について
・ケトジェニック食事法の効果
・ケトジェニック食事法のポイント
・ケトジェニック食事法の指導方法
ハンズフリースクワット(ノーマル/ワイド)
スプリットスクワット
ブルガリアンスクワット
ランジ種目
バックスクワット

デッドリフト

安全管理用道具紹介
食事体験①
4 ■生理学
・エネルギー供給機構
・ATP
・生産能と生産速度
・フォスファゲン機構
・解糖系機構
・酸化系機構
・糖新生
クランチ
ツイストクランチ
レッグレイズ
リバースクランチ
ロシアンツイスト

ハンギングレッグレイズ
BBクランチ
ケーブルクランチ
5 ■内分泌系
・ホルモンの役割
・血圧調整ホルモン
・同化作用ホルモン
・異化作用ホルモン
・性ホルモン
・代謝機能ホルモン
ダンベルショルダープレス
レイズ種目(ダンベル/プレート/ケーブルいずれも可)

ヒップアブダクション
クラムシェル
サイドウォーク
6 ■生理学復習テスト


■解剖学
・骨格系
・骨格筋と骨の名称
・関節の構造と種類
・滑走説
・脊柱の分類
・運動単位
・筋線維typeⅠ、Ⅱa、Ⅱx
補助動作を習得する
ダイエットプログラムにおける
主要トレーニング種目紹介と考え方
パーソナル資格対策スタート
7 ■バイオメカニクス
・起始停止
・てこの原理
・解剖学的立位肢位
・運動の面と軸
・機能の名称
・筋の形状
・運動様式
・トレーニングギア解説
■初対面でゲストの心を把握するスキル3つの技法
8 ■解剖学復習テスト

■プロフラムデザインー前編ー
・ニーズの分析
・ビジョンの価値
・運土実施前の5つのチェックポイント
・ピリオダイゼーションの組み方
・適正体重と測定法
・運動の原理原則
■スキルテスト(セッション/カウンセリング)
9 ■プロフラムデザインー後編ー
・STAGE別運動協働設定
・エクササイズの優先順位
・効果的なトレーニング法
・LT/AT/OBLA
・オーバーリーチング
・オーバートレーニング
・ディトレーニング
■スキルテスト(セッション/カウンセリング)
10 ■栄養学/解剖/生理/プグラムデザイン確認テスト

■有酸素運動
・目的と目標
・効果と活用タイミング
・有酸素運動の方法
・カルボーネン法
・その他の運動強度表示法
・用語集
■スキルテスト(セッション/カウンセリング)
11 ■栄養学(後編)
・体験振り返り

■体質・ライフスタイルにあった食事の見極め方と指導方法
・糖質過剰タイプ
・脂質過剰タイプ
・代謝不良タイプ
・ビタミンミネラル不足タイプ
・外食タイプ
・コンビニタイプ
・不規則タイプ
・健康になるための「食べ方」の極意

■摂食障害の方に対しての食事指導のポイント
・摂食障害とは
・食事指導のポイント

■その他
・お酒について
・間食について
■スキルテスト(セッション/ルカウンセリング) 食事体験②
12 ■栄養学確認テスト

■応急処置編
・目的と目標
・応急処置が発生しやすいタイミング
・RICE処置
・AED/CPR
・低血糖
・脱水/根中傷
・体調不良
・トレーニング中の出血
・まとめ
■補助動作のポイント
・BIG3編
13 ■応急処置確認テスト

■解剖学起始・停止編
・目的と目標
・レジスタンストレーニングの効果と本質
・骨について
・上半身の主要な筋の起始停止作用
・下半身の主要な筋の起始停止作用
・走行(図解)上半身
・走行(図解)下半身
■補助動作のポイント
・ダンベル編
14 ■起始・停止確認テスト

■オリエンテーション
(タイムスケジュール・メール作成法)
■全種10RM体験~ゲストの気持ちをより深く理解する~
15 ■心理学−トレーナーとして知っておくべきポイント−
・目的
・トレーナー側の準備
・カウンセリング(導入)
・メラビアンの法則
・トレーナーの態度
・欲求の段階
・三つの承認欲求
・ゲストの様子を見極める
・目標設定
・プロセス(維持)
・継続
・体格による性格
・性格タイプの別の対応
■実地研修前最終実技確認
16 ■体重が変化しない原因を探る
・日本人の基礎代謝基準値
・人の臓器・年齢における安静時代謝量とエネルギー
・年齢と活動消費量
・1日のエネルギー消費量
・様々なアプローチ
・摂取カロリーが低すぎる
・便通が悪い
・睡眠時間
・食事時間
・食事ボリューム
・ホルモンの影響
・ストレス
・計算が間違っている
・サプリメントの提案

■パーソナル資格対策
■パーソナルトレーニング実習/フィードバック① 実地研修
17 ■サプリメント・プロテインの知識理解と目的に合った選定法
・栄養学の復習
・サプリメントとは
・利用頻度の多いサプリメント紹介
・ワークアウト時に利用されるサプリメント
・プロテインについて
・ボディメイクに効果的な活用法
・普段から不足した栄養素を補うためのサプリメント

■パーソナル資格対策
■パーソナルトレーニング実習/フィードバック②
18 ■パーソナル資格対策

■様々なお客様の対応法
・青少年のレジスタンスとレーニング
・高齢者
・妊婦
・肥満のクライアント
・神経性食欲不信/過食
・脂質異常症
・糖尿病
・高血圧症
■パーソナルトレーニング実習/フィードバック③
19 ■パーソナル資格試験対策

■姿勢評価~原因と改善法~
・正しい姿勢基準と各種代表的な姿勢
・姿勢評価の目的と目標
・様々な姿勢とランドマーク
・原因と対策
・骨盤前傾させやすい筋
・骨盤前傾と後傾の見分け方
・スウェイバック
・猫背
・フラットバック
■パーソナルトレーニング実習/フィードバック④
20 ■パフォーマンスアップのためのアクティベーション法
・ストレッチポール
・相反生神経支配
・単関節エクササイズ
・トリガーポイント
■パーソナルトレーニング実習/フィードバック⑤
21 ■ストレッチ技術の実践と習得
・目的とゴール
・ストレッチングの価値
・スタティックストレッチ
・ダイナミックストレッチ
・バリスティックストレッチ
・PNF
・筋膜リリース
・相反抑制
■パーソナルトレーニング実習/フィードバック⑥
22 ■様々なゲストの体質や要望に応えられるトレーニング法
・フォーストレップ法
・コンパウンドセット法
・トライセット法
・ジャイアントセット法
・ピラミッドセット法
・ドロップダウンセット法
・スプリット法
・ダブルスプリット法
・予備疲労法
・筋幻惑法
・パーシャルレップ法
・ネガティブ法
・スーパーセット法
・POF理論
■パーソナルトレーニング実習/フィードバック⑦
23 ■美脚になるための知識理解とプログラム構成法
・原因はひとつではない
・脚を細くしたい
・骨格筋
・むくみ解消エクササイズ
・足の形状を改善
・下半身機能解剖と作用の確認
・現状の下半身把握
・柔軟性
■パーソナルトレーニング実習/フィードバック⑧
24 ■資格取得最終確認

■ゲストから1年以上契約を継続して頂くポイント
・結論
・ニーズを把握する
・目標設定のポイント
・継続して通ってくれる本質
・求められるトレーナー像をゲスト目線から考える
・永いお付き合いになると
・結果が全てのゲスト、そうでないゲスト
・次の目標設定のタイミングと方法
・人を惹きつけるもの

卒業式
■コミュニケーションスキルをさらに上げる技法(PREP)